一部学外者の入館利用及び図書館利用予約の停止について

一部学外者の入館利用

3月22日(月)より、本学在籍者に加え、一部学外者の方の入館を許可します。

・3月22日から入館可能となる学外者
 名誉教授
 東大駒場友の会の会員

入構時は守衛所で名誉教授の証または友の会会員証をご提示ください。
長時間の滞在はご遠慮ください。資料の閲覧、複写、貸出が済みましたら、速やかに退館してください。

・下記の学外者の方は、引き続きご利用いただけません。
 元教員
 館長許可利用者
 卒業生・修了生
 他大学・研究機関の所属者
 一般の方

感染状況が落ち着くまでお待ちくださいますようお願いいたします。
他大学・研究機関の所属者は、図書館間相互利用サービスをご利用になれます。所属機関の図書館へご相談ください。

入館予約及び「国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービス利用申請」の停止

3月22日(月)から、「東大駒場Iキャンパス入構/施設利用申請サイト」からの入館予約及び国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービス利用申請は不要とします。

 

開館時間・サービスに関する最新情報はこちらでご確認ください。→新型コロナウイルスに関連する駒場図書館の対応について